園の特色

保育理念

どの子も キラキラ のびのびと
『明るく 素直で 元気な子』

一人ひとりの個性を大切に見守り、
健康で意欲のある子どもに育てます。

保育目標

学びあい、育ちあう


子どもは遊びの中からたくさんのことを学びます。

子ども同士のいろんな関わり合いの中から、見て、まねて、学びあっています。

それが未来を支える「生きる力」になります。

子どもは自ら育とうとする力をもっています。

私たちは、子どもの主体的な活動と、子ども同士の関わり合いを「見守る」ことが大切だと考え、
より良い環境づくりを心がけています。



魅力がいっぱいの絵本に囲まれて


絵本は子どもの成長にとても大切なものです。

子ども達は、絵本の中の世界に入り込み、驚いたり苦しんだり喜んだり楽しんだりと
今まで知らなかった世界を存分に経験します。

その繰り返しから、想像力や表現力が育まれ、豊かな心が形成されていきます。

更に、小さいうちから絵本を繰り返し楽しんで読んでもらっていくうちに、
絵本の中の美しい言葉が知らず知らずのうちに身について語彙力を高めていきます。

そして、その後の生活や遊びが伴うと理解がより深まり知識としても身についてきます。

選び抜かれた良い絵本が5000冊揃っている環境と子ども達の可能性を伸ばしてくチャンスが、ここゆめの樹保育園にはあります。

子どもは遊びの中からたくさんのことを学びます。

子ども同士のいろんな関わり合いの中から、見て、まねて、学びあっています。

それが未来を支える「生きる力」になります。

子どもは自ら育とうとする力をもっています。

私たちは、子どもの主体的な活動と、子ども同士の関わり合いを「見守る」ことが大切だと考え、
より良い環境づくりを心がけています。



安心して存分に遊べる環境の中で育つ


子どもは、あそぶことで知的好奇心を刺激され問題解決する力を育みます。

何度も繰り返し遊び、何度も達成感を味わうことは、心の発達にも繋がります。

指先や手首など体の部位をうまく使えるようになったり、物の形や大きさ、重さや長さなど認識できたり模倣あそびから実生活を再現します。

また、物の関連性を知り、社会性を学びコミュニケーション能力が促され、
五感を通して情報を得て記憶し、思考の材料として蓄積されます。

ゆめの樹保育園では、年齢だけでなく、月齢や子どもの興味に合わせた
玩具やあそびを提供し、存分に遊べる環境を整えています。

また、木製の玩具を多く取り入れ、木の温もりを肌で直接感じられることを大切にします。



一人ひとりを丁寧に育む保育


基本的信頼関係の築きが大切な0歳児期は、「愛着関係を基に丁寧に一人ずつ関わる保育(自分を受容してもらう)」、

1歳児期は「自我(自分からやりたい)を大切にする保育(自己主張を受け入れてもらう)」、

2歳児期は、「みんな(少しずつ友だちどうし)でやる(集団の)楽しさやルールに気づかせる保育」を展開していきます。

社会性の芽生えと共に、自我のコントロールと基本的生活習慣の自立を目指します。



一人ひとりが大切にされる保育


子どもの成長、発達、やりたいことに合わせた活動を見守り、重視しながら保育します。それぞれの子どもの違いを認め、自分の考えを持ち、それを他人に伝えていくことを通して「生きる力」を育めるよう援助していきます。


制服


当園では、2歳クラスより体操服・スモック・通園カバンを、また3歳児より制服を導入します。


カリキュラム

カリキュラム


人が生活するために欠かせない〈衣〉〈食〉〈住〉。
ゆめの樹保育園では、服育・食育・住育を意識した生活・保育を大切にしていきます。
また、3歳児以上クラスでは年齢に応じ、専門講師による英語教室・体育教室・学研教室・絵画教室を予定しております。

課外教室

子どもに習い事をさせたいけど、通わせる時間がない・・・という方に
希望者を対象とした課外教室の実施を予定しております。

--- ▼ 準備中 ------

※別途、費用が掛かります。

地域支援

子育て支援

子育て支援

サークル活動・園庭開放・育児相談をおこなっています。
世代間交流

世代間交流

年に数回子どもたちの祖父母の方や地域の高齢者の方と交流します。また、老人施設の訪問も行います。
子育てカフェ

子育てカフェ

家事をこなし、子育てをして・・・お母さんは大忙し。
一生懸命頑張っているお母さんに少しの時間ではありますが、ゆっくりお茶を飲み、リフレッシュしていただきたいという想いからカフェを開きます。
お茶を飲んでいる間は、保育士がお子様をお預かりさせていただきます。